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住まいのミュージアム
2001.05.11撮影
江戸時代
天保の頃の
大坂の町並み
を復元
←(左)
路地

(右)→
裏長家
長家の内は暗過ぎて
撮影断念!
←(左)(右)→
裏長家
年輩の方々の口から
『なつかしな〜』という
声がきかれました。
2001.05.11撮影
←(左)
天六商店街入口
大阪くらしの今昔館
入口はビルの8階

(右)→
ウルユス合薬屋
2003.09.28撮影
館内風景
なつかしぃ〜!
(右)→
古市中団地
模型
(8F)
井戸、つるべ、土間、障子、ひしゃく、ざる、みの?、かまど、
首をかしげる様な物も並んでいますが、
とにかく懐かしい
2度目の入館になります。
1度目の時は「くらしのミュージアム」という館名でしたが、
入場券には、そのままの名称が使用されていて、公称は新しい
館名になっている様です。(
2段上左写真:商店街の垂れ幕など)
2度目に入館して1度目より、ずっと懐かしかった。
なぜなら 1度見て、見覚えのある風景だったからです。
ここの館内は暗いです。意表をつかれるくらいに。
でも、その暗さが明るさに馴れてしまっている現在の生活から
昔の生活へとタイムトリップするするための、重要なキーの役割
を果たしてくれている様です。
1度ならず2度3度、ご自分で体験される事をおすすめします。
大阪くらしの今昔館住まいのミュージアム)
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大阪市立住まい情報センターの8階が入口です。