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2001.11.11撮影
←(左)
近鉄
八戸の里駅
ホームから見た
駅前の様子
布施高校の向こうが
司馬遼太郎記念館
(右)→
入口表札
←(左)(右)→
生前の執筆状態
のままに保存
された
書斎
(旧家屋)
ガラスに映った
雑木の庭も保存
されています。
←(左)(右)→
建築家
安藤忠雄さん
設計の
新築記念館
残念ながら
館内は撮影禁止
←(左)(右)→
入口へ通じる
通路部分
外観で見える部分
より地下部分の方が
広い設計になって
います。
←(左)(右)→
西側道路から見た
建物全景

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←(左)
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20代の頃に司馬遼太郎さんの作品を集中的に読んだ時期がありました。
作品を列記しますと「国盗り物語」「尻啖え孫市」「城塞」「新史太閤記」
「関ヶ原」「功名が辻」「峠」「燃えよ剣」「竜馬がゆく」等です。
安藤忠雄さんの建築もこれまでいくつか拝見しています。
サントリーミュージアム[天保山]
京都府立陶板名画の庭
近つ飛鳥博物館
アサヒビール大山崎山荘美術館
大阪府立狭山池博物館
それに今回、司馬遼太郎記念館を見せていただきました。
安藤忠雄さんが司馬遼太郎記念館を設計されるなど、
全く想像もしていなかったことですが、出来上がった建築を見て
しまうと、当然のことのように感じてしまいました。